なぜ、私があなたの「想い」を翻訳できるのか?
その答えは、私の壮絶な失敗談にあります。
社長は、こんな「絶望的な断絶」に悩んでいませんか?
「想い翻訳工房」代表の伊藤慎一です。
あなたは、ご自身の製品やサービスに、誰にも負けない「想い」と「こだわり」をお持ちのはずです。
しかし、その「想い」をいざWebサイトや広告の言葉にしようとすると、途端にありきたりで、生命のない、ただの「説明文」になってしまう 。
これまで高いお金を払って制作者に依頼しても、納品されたのは、あなたの情熱が1ミリも翻訳されていない、どこかで見たような「綺麗なだけのガワ」だった …
そして、心のどこかで、こう恐れてはいませんか?
「もしかしたら、『売る』ということは、自分のような職人肌の人間には持ち合わせていない、特別な『センス』や『才能』が必要なのではないか」 と 。
もしそうなら、ご安心ください。 それは「才能」の問題ではありません。あなたの「想い」と「成果」が断絶している原因は、ただ一つ。
ビジネスの「根っこ」となる『コンセプト』が、まだ言語化されていない。ただ、それだけなのです
私たちは「枝葉」ではなく、「根っこ」から始めます

あなたがこれまで必死に改善しようとしてきた、ウェブサイトのデザイン、キャッチコピー、広告のクリエイティブ。
これらはもちろん重要な要素ですが、私たちは、それらをあくまでビジネスの表面的な「枝葉」の部分だと考えています。
考えてみてください。どんなに葉を美しく飾り付けたとしても、肝心の「根っこ」が腐っていては、木が栄養を吸い上げ、実(=成果)を結ぶことはありません 。
では、あなたのビジネスの「根っこ」とは、一体何でしょうか?
それこそが、あなたの事業の魂であり、顧客の心の叫びを捉えた、唯一無二の価値――『コンセプト』なのです 。
- なぜ、この事業をやるのか? (Why)
- なぜ、お客様はあなたから買うべきなのか? (How)
- あなたが約束する、お客様の理想の未来は何か? (What)
多くの制作会社(競合)は、「何を作りますか?(What)」という「枝葉」(デザインや機能)から仕事を始めます 。
しかし、私たちは違います。 私たちは、単なる「作業者」ではありません。あなたの「最強の営業マン」をWeb上に構築する「戦略的パートナー」です 。
だからこそ、私たちは必ず「なぜ、それを作るのですか?(Why)」という、ビジネスの「根っこ」を掘り起こすことから始めます 。
それが、この『コンセプト発掘セッション』です。
『コンセプト発掘セッション』とは何か?
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このセッションは、単なるヒアリングではありません。 社長を「語り部」にし、その口からビジネスの「魂の設計図」を引き出すための、2時間の真剣勝負です 。
主なセッションの流れ:
- はじめに:ゴールの共有
- まず、「売れる仕組み」ができた時、会社のどの数字(KGI/KPI)がどう変化するのが理想か、という「成功の定義」を共有します 。
- フェーズ1:信頼関係の構築
- 私自身が経験した「良いモノを作っても売れない」という失敗談 を開示し、私たちが「作業者」ではなく、あなたの痛みに共感する「翻訳家」であることを宣言します 。
- フェーズ2:ビジネスの「現在地」の確認
- あなたの事業や商品、そして「最高のお客様」について、情熱を込めて語っていただきます 。
- フェーズ3:ビジネスの「魂」へのダイブ
- 以下の「3つの魔法の問いかけ」を通じて、あなたのビジネスの核心を掘り下げます 。
- 「想い (Why)」: なぜ、社長がこの事業を始めようと決意したのか?
- 「独自性 (How)」: なぜ、お客様は競合ではなく「あなた」を選ぶのか?
- 「物語 (Story)」: この事業で、どんな壁を乗り越えてきたのか?
- 以下の「3つの魔法の問いかけ」を通じて、あなたのビジネスの核心を掘り下げます 。
このセッションが生み出す「劇的な変化」(事例)
この対話を通じて「魂の設計図」が発掘されると、あなたのビジネスは劇的に生まれ変わります。
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【事例1:ある町工場の場合】
Before(機能):「高精度な加工技術」
After(魂のコンセプト):「挑戦する開発者の、『無理だ』という絶望を『面白い!』に変える、最後の砦」
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【事例2:工業デザインスタジオの場合】
Before(機能):「機能性と美観を両立させる、製品の筐体デザインサービス」
After(魂のコンセプト):「技術者の『想い』を、一瞬で顧客に伝える『顔』を設計し、製品の『隠れた価値』を『商談の武器』に変える、戦略的デザインパートナー」
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【事例3:受託開発ソフトウェア企業の場合】
Before(機能):「企業の業務プロセスを最適化する、フルカスタムの基幹システム開発」
After(魂のコンセプト):「経営者の『現場の魂』を翻訳し、ベテランの『暗黙知』を、次世代に継承する『生きた道具』を創る、開発パートナー」
あなたが手にする「本当の納品物」
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私たちが最終的に納品するものは、単なる「Webサイトのデータ」ではありません
- 『コンセプトシート』:あなたのビジネスの「魂」を言語化した、経営の羅針盤 。
- 『コンテンツ戦略の設計図』:その「魂」を、顧客の心を動かす「物語」へと翻訳した、Webサイトの設計図 。
- 経営者としての「大きな気づき」:そして何より、「自分には才能がなかった」という呪縛から解放され、自社の「本当の価値」に気づいた、経営者としての「覚醒」です 。
「才能」の呪縛から、あなたを解放するために
このセッションは、あなたの「想い」と「価値」を寸分違わず翻訳する『最強の営業マン』を構築するための、最も重要で、不可欠な第一歩です 。
もう、マーケティングという苦手な作業に、あなたの貴重な時間を奪われる必要はありません。
私たちを「戦略的パートナー」として活用し、あなたは本来やるべき、「最高の製品・サービス作りに集中できる未来」を手に入れてください 。
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「コンセプトシート」とは?【詳細】
実際のコンセプトシートを提示します。クライアント様は「手作りの家具」にこだわる企業さまです。
ビジネス・アイデンティティ定義書(コンセプトシート)
会社名: ○○木工 様
作成日: 2024年11月19日
1. メインコンセプト(Identity)
「私たちは何者か?」
ただの家具は作りません。
貴家の100年の歴史を、年輪に『刻印』する家族の記憶装置です。
2. コア・アクション(Promise)
「私たちは顧客に『何』を行うのか?」
- 私たちの約束(動詞):
家族の物語を「刻印(アーカイブ)」する- 解説:
私たちは単に、食事をするための「台」を販売するのではありません。
消費されて消えていく日々の時間を、100年残る無垢材の年輪に物理的に**「刻印」**し、あなたの生きた証を孫の代まで残すことを約束します。
3. ペルソナとインサイト(The Deepest Why)
「誰のために存在するのか?」
- No.1ペルソナ:
高橋 誠 様(45歳・建築家)
本質的な価値を理解し、安易な「消費」を嫌うが、忙しさの中で丁寧な暮らしを実践しきれないジレンマを持つ人物。- 究極の恐れ(悪夢 – Before):
「自分の人生が、何一つ後世に残らず『消費』されて消えていくこと」
自分が選んだモノや生き様が、子供たちにとって何の価値も持たないゴミとして処理される未来を、何よりも恐れている。- 究極の解放感(渇望 – After):
「自分の美意識や家族への愛が、モノを通じて未来へ『移植』された確信」
傷の一つ一つが「汚れ」ではなく「家族の歴史」として肯定され、自分が死んだ後も、このテーブルを囲む子供たちの笑顔の中に自分が生き続ける感覚。
4. トランスフォーメーション・マップ(The Change)
「どんな変化をもたらすのか?」
ステータス 顧客の状態・感情 キーワード Before (地獄) 量産品の家具に囲まれ、傷つけばすぐに買い替える「スクラップ&ビルド」のサイクルに空虚さを感じている。「消費する側」である自分への無意識の罪悪感。 消費と消耗 The Gap (断絶) なぜ、他社の高級家具では満たされなかったのか?
既存の高級家具やWebサイトは、「傷ひとつない綺麗さ(新品の状態)」をゴールにしていたから。彼らは木の「節(ふし)」を隠し、生活の痕跡を「劣化」とみなす価値観(枝葉)を押し付けていた。“綺麗”という暴力 After (天国) 家具が「家族の一員」となり、日々の傷跡さえも愛おしい「歴史」として刻まれていく。100年先への継承を確信し、日々の暮らしに「永遠」を感じる安堵感。 継承と永遠
5. 唯一無二の証明(Reason to Believe)
「なぜ、あなただけがその約束を守れるのか?」
- ① 原体験(Story):否定された「魂」
かつて200万円を投じてリニューアルしたWebサイトで、制作会社に「見栄えが悪い」という理由で、こだわりの「木の節(ふし)」の写真を全て削除された経験があります。この時感じた「表面的な美しさへの違和感」こそが、傷や節を愛する現在の哲学の源泉です。- ② 独自の技術(Method):あえて「節」を残す選定眼
他社が「B級品」として弾く「節」や「入り皮」を、私たちは「木が生きてきたドラマ」としてデザインの主役に据えます。傷つきやすい柔らかい塗装を選ぶのも、家族の歴史(傷)を刻みやすくするためです。- ③ 関係性(Stance):100年のメンテナンス保証
私たちは「売って終わり」の販売店ではありません。孫の代まで使い続けてもらうため、削り直しや再塗装をいつでも引き受ける「家族の歴史の守り人(アーカイブ・パートナー)」として関わり続けます。
6. 成果の約束(Commitment)
「成功をどう定義するか?」
成約率 50%以上(価値が分かる人だけを集めるため)
KGI(最終目標):
月間受注数 3件(※安売り・値引き交渉はゼロ件)KPI(中間指標):
Webサイトからの「指名検索」流入の増加(「佐藤木工 節」など)
問い合わせ時の熱量(価格ではなく、「想い」への共感コメントがあるか)
「コンテンツ戦略の設計図」とは?【詳細】
これは、発掘した「コンセプト(魂)」を、実際に見込み客を連れてくる「最強の営業マン(売れる仕組み)」へと翻訳・実装するための、ウェブサイト全体の設計指示書です。
建築で言えば、「お客様の理想の暮らし(コンセプト)」をヒアリングした上で、「その暮らしを実現するための家の設計図(コンテンツ戦略の設計図)」を描き、その設計図通りに「家を建てる(ウェブサイト制作)」という流れになります。
この設計図があることで、制作するすべてのコンテンツ(文章、デザイン、動画など)に一貫した「魂」が宿り、メッセージがブレなくなります。
「売れる仕組み」建築設計図(コンテンツ戦略シート)
会社名: ○○木工 様
作成日: 2024年11月19日
1. コンセプト・ファンデーション
「設計の基準点を確認する」
- メインコンセプト:
ただの家具は作りません。貴家の100年の歴史を、年輪に『刻印』する家族の記憶装置です。- No.1ペルソナ:
高橋 誠 様(45歳・建築家/「消費」ではなく「継承」を求めている)- コア・アクション(強い動詞):
家族の物語を「刻印(アーカイブ)」する
2. エモーショナル・ストーリーライン(感情の旅)
「顧客をどのような感情の旅に連れ出すか?」
- 【序章】共感と警告(The Hook)
- ペルソナへの共感:
「新品の状態がピークで、あとは劣化していくだけ」の家具に囲まれる空虚さに寄り添う。「あなたは、自分の人生を『消費』で終わらせたくないはずだ」と語りかける。- 共通の敵(The Trap):
「傷がつかない家具=良い家具」という常識を疑う。実は、傷がつかないウレタン塗装は、一度傷つくとプラスチックのように剥がれ、修復不可能な「ゴミ」になる事実を突きつける。「傷つかないこと」は、メーカーがクレームから逃げるための都合であって、使い手の幸せのためではないと指摘する。- 【中章】真実と出会い(The Shift)
- 新しい真実(The Root):
本当の価値は「綺麗さ」ではなく「記憶の蓄積」にある。傷は汚れではなく、家族が生きた証(刻印)であるというパラダイムシフトを起こす。- ガイドの登場(The Guide):
佐藤社長の告白。「私もかつては、クレームが怖くてウレタン塗装をしていた」。しかし、10年後にボロボロになった自社製品を見て絶望した。だから私は、**「言い訳」としての傷ではなく、「責任」としての傷(オイル仕上げ)**を選んだのだ、という覚悟を語る。- 【終章】解放と行動(The Action)
- 約束された未来(Liberation):
100年後、孫がこのテーブルの「傷」を指差して、あなたの話をしている情景。自分が死んだ後も、家族の団欒を守り続ける「分身」を手に入れた安堵感。- 最初の一歩(Call to Action):
「買う」のではなく「刻み始める」ための相談会(オーダーメイド相談)へ誘導。
3. LP(ランディングページ)構成案
「物語をWebページのセクションにどう配置するか?」
No セクション ヘッドライン(見出し)案 & 構成要素 1 ヒーローエリア(FV) キャッチコピー:「傷つくたびに、家族になっていく。」〜100年の歴史を刻印する、記憶装置としてのテーブル〜ビジュアル: 新品のテーブルではなく、あえて10年使い込まれ、良い味が出たテーブルと、そこで宿題をする子供の手元のアップ。 2 問題提起(Nightmare) 見出し: 「あなたの家具は、明日にはゴミになるかもしれない。」内容: 「スクラップ&ビルド」の消費文化への警鐘。新品が一番美しく、傷ついたら価値が下がる…そんな「モノ」に囲まれる人生への違和感を言語化する。 3 解決策(Solution) 見出し: 「傷は、汚れではない。家族の『刻印』だ。」内容: 佐藤木工の定義する「家具」とは、道具ではなく「記憶装置」。あえて柔らかい木、節のある木を使う理由(メソッド)を解説。 4 信頼・物語(Authority) 見出し: 「『その節(ふし)は汚いから消しましょう』と、プロは言った。」内容: 佐藤社長の原体験ストーリー。綺麗なだけのサイトを作って魂を失った過去。そこから取り戻した「ありのままの木」への情熱。この物語が、ペルソナの「本物を求める心」と共鳴する。 5 オファー(Offer) 見出し: 「100年保証。私たちは『納品』してからが仕事です。」内容: 3つのオーダープラン提示。
あえて「メンテナンス永久保証」を明記する。「売って終わりなら、傷つかない塗装にします。でも私たちは、孫の代まで面倒を見るからこそ、あえて傷つく(修復できる)仕上げにするのです」と宣言し、「傷=言い訳」という疑念を、「傷=覚悟の証」へと反転させる。6 不安払拭 見出し: 「『傷つくのが怖い』という正直なあなたへ。」Q. 柔らかい木はすぐに傷がつくと聞きましたが?A. はい、つきます。しかし、プラスチック塗装の傷は「劣化(汚れ)」になりますが、無垢材の傷は「経年変化(味)」になります。ジーンズのダメージと同じです。Q. 本当に綺麗に保てますか?A. 私たちがついています。深い傷がついたら、いつでも工房に送ってください。削り直せば新品同様になります。これが「傷を恐れなくていい」本当の理由です。 7 クロージング(CTA) 見出し: 「100年後の家族へ、手紙を残すように。」内容: 今、このテーブルを選ぶことは、未来の家族への贈り物。「まずは工房で、木の呼吸に触れてください」と、見学・相談へ誘導する。
4. コンテンツ資産計画(ブログ/SNS)
「集客の入り口をどう作るか?」
「30年後の飴色(あめいろ)。ウレタン塗装では絶対に出せない経年美化の世界」「最強の営業マン」を確実に構築していきます。
カテゴリー①:「間違い」を指摘する(教育)
「なぜ、高級家具店は『節(ふし)』を隠すのか?業界のタブーを話します」
「『一生モノ』の嘘。メンテナンスできない家具は、ただの高いゴミです」
「『傷がつかない家具』の寿命が短い理由。メーカーが教えない塗装の裏話」
(内容:傷を隠すことは、メーカーの保身であるという暴露記事)
カテゴリー②:「物語」への共感(情緒)
「200万円ドブに捨てて気づいた、職人が守るべき『美しさ』の正体」
「【納品事例】傷だらけのテーブルを見て、お客様が涙した理由」
カテゴリー③:「未来」の描写(憧れ)
「30年後の飴色(あめいろ)。ウレタン塗装では絶対に出せない経年美化の世界」
実際の思考
コンセプトシートをもとに『WEBサイト』、『セール動画』、『ブログ記事』を作成した際の、実際の思考を詳しく提示したポートフォリオをご用意しております。より詳しくご理解いただけると思います。下記よりご覧ください
透明性の高い、伴走型のプロセス
私たちは、お客様との対話を何よりも大切にしています。ご相談から納品まで、一貫したプロセスでお客様のビジネスに深く伴走し、「売れる仕組み」を共に構築します。


まずはお客様が現在抱えている課題や、事業にかける情熱をお聞かせください。ウェブサイト上の単なる情報交換ではなく、あなたのビジネスの成功のために、私たちがどのような形でお力になれるかを真摯にご提案します。


ここが私たちのプロセスの心臓部です。単なるヒアリングではありません。約90〜120分間の深い対話を通じて、お客様自身もまだ気づいていないビジネスの「根っこ」=魂を共に発見する時間です。
魂へのダイブ: なぜやるのか(Why)、なぜあなたなのか(How)、乗り越えた物語(Story)といった観点から、あなたのビジネスの核を言語化していきます。
現在地の確認: 事業への想い、顧客、過去の取り組みと痛みについて伺います。


発掘したコンセプトを元に、誰に、何を、どのように届けるかを具体化した「コンテンツ戦略の設計図」を作成します。これが、今後のLPやウェブサイトなど、すべての制作物における揺るぎない土台となります。


設計図に基づき、あなたの「魂」が宿ったランディングページやウェブサイトの制作に入ります。私たちは単なる作業者ではなく、あなたの言葉を顧客の心に届ける「翻訳家」として 、そして事業の成功にコミットする「パートナー」として制作に臨みます。


完成した制作物と共に、あなたのビジネスの魂を言語化した「コンセプトシート」を最終的な納品物としてお渡しします。公開後の運用サポートについても、ご要望に応じて柔軟に対応いたしますので、ご安心ください。
さあ、あなたの「魂」を「売れる仕組み」へ変える、
最初の一歩を踏み出しませんか?
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
もしあなたが、ご自身のビジネスの「根っこ」を見つめ直し、その価値を正しく顧客に届けたいと本気で考えているなら、ぜひ一度お話しませんか。


【無料】個別Web戦略会議のご案内
これは、一方的なサービス説明の場ではありません。 あなたのビジネスの「本当の強み」と、顧客の「心の叫び」を共に発見するための、60分間の戦略会議です
この60分間で、あなたは以下を手に入れることができます:
- あなたのWebサイトが成果を出せない「根本的な原因」の発見
- 明日から何をすべきか、最も費用対効果の高い「次の一手」の明確化
- あなたの「想い」が顧客に響く、新しいキャッチコピーのヒント
強引なセールスは一切いたしません。まず、私がなぜこれほど「根っこ」を重視するのか、その理由である私の物語からお話させてください 。どうぞ、リラックスしてお悩みをお聞かせください。
ただし、大変申し訳ありません。 私は一人ひとりのお客様と深く伴走するスタイルを大切にしているため、同時にお受けできるクライアント様の数には限りがございます 。
現在、ありがたいことに複数のお問い合わせをいただいており、今月新たにお受けできるのは、あと【1社様】のみとなっております 。
もし、ご自身のビジネスを本気で変えたいとご決断いただけるようでしたら、ぜひ、その重要な一歩をご一緒させてください。
あなたの課題に合わせた3つのプラン
「想いの言語化」
コンセプト設計
【ベーシックプラン】
まずはビジネスの「根っこ」を発見し、自社の揺るぎない価値を言語化したい経営者様へ
主な内容:
納品物:コンセプトシート
コンセプト発掘セッション
(2時間)
15万円 (税別)
『想いを形にする』
LP制作
【スタンダードプラン】
発掘したコンセプトを元に、見込み客を集める「最初の武器」となるランディングページを制作します。
主な内容:
ベーシックプランの全内容
納品物:コンテンツ戦略の設計図
LP構成・コピーライティング
40万円 (税別)
「売れる仕組み」
構築・Webサイト制作
【プレミアムプラン】
信頼性の担保と長期的な資産として機能する「売れる仕組み」の土台を完成させます。
主な内容:
スタンダードプランの全内容
Webサイト制作(5ページ)
セールス動画の台本作成
80万円 (税別)
↓各プランの詳細・サービスの流れを見る
【対応可能な業務範囲】
貴社の「根っこ」を固めた上で、以下の「武器」の製造から運用まで、一気通貫でサポートします。
マーケティング戦略構築(根幹)
インサイトの発見、コンセプト設計、ターゲット顧客の定義
コンテンツ制作(武器の製造)
ウェブページ制作(LP, コーポレートサイト)
動画コンテンツ制作(セールス動画, YouTube動画)
ライティング(ブログ記事, 広告コピー, ステップメール)
広告運用(武器の運用)
LinkedIn広告, Meta広告, Google広告, YouTube広告
私が、あなたの「本当の価値」を翻訳できる理由


伊藤 慎一 Shinichi Ito
『戦略的Webプロデューサー』
まるいちマーケティング代表
岐阜県出身


私のキャリアの原点は、製造業の品質管理です 。
現場の課題を解決したい一心でプログラミングを学びましたが、当時の私は「良いモノを作れば、自然と売れる」という、職人特有の幻想の中にいました 。
その幻想を打ち砕かれ、答えを求めてWEBマーケティングの世界へ。数百万の自己投資で、あらゆるスキルを学びました 。
しかし、現実は非情でした。教えられた「型」や「テンプレート」通りに、どれだけ美しいLPや動画を作っても、
自分の商品は、全く売れなかったのです 。
血の滲むような思いで原因を探る中で、私はたった一つの真実にたどり着きました 。
世の中の多くが教えるのは表面的な「枝葉」のテクニックであり、
本当に売れる商品が持つのは、顧客の心の叫びを捉えた『コンセプト』という「根っこ」なのだ、と 。
この壮絶な失敗体験があるからこそ、私は単に「言われたものを作る」だけの制作者ではありません 。
私が提供するのは、あなたのビジネスの「根っこ」を共に発見し、見込み客を連れてくる「最強の営業マン」として機能する、生きたコンテンツです 。
あなたの事業の成功に当事者としてコミットする、長期的な「パートナー」として、共に汗を流させてください 。
代表プロフィール詳細へ→コチラ
この話に、少しでも共感してくださったあなたへ
ここでは語りきれなかった、数百万の自己投資を無駄にした私の“大変恥ずかしい失敗談”と、そこから掴み取った『売れる仕組み』の全プロセスを、こちらの動画で限定公開しています。



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